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手続き種類

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受給中の方へ

受給中の手続

確実に年金を受け続けるためには受給中もきちんとした届け出を

すでに年金を受けはじめている人も、生涯にわたって確実に年金を受け続けるためには、各種の届け出を行う必要があります。
下記のいずれかの項目に該当するときは、基金へ必要書類をご提出いただきますようお願いいたします。


受給中の手続
  必要書類 いつ(提出期限)
誕生月がきたとき 現況届
注記:誕生月の前月末頃に、基金よりハガキを送ります
誕生月の末日までに提出
※国の「住民基本台帳ネットワークシステム」(住基ネット)から
 現況に関する情報(生存確認)の提供を受けられた方は現況届
 の提出は不要になります。(詳しくはこちら
氏名が変わったとき 年金受給権者氏名変更届
年金証書
市区町村長の証明書または戸籍抄本
10日以内に提出
住所が変わったとき 年金受給権者住所変更届 すみやかに提出
年金の支払金融機関を変更したいとき 年金受給権者受取方法変更届 そのつど提出
年金受給者が亡くなったとき
<ご家族の方>
年金受給権者死亡届
年金証書
死亡を証明する書類 (戸籍謄本)
10日以内に提出

在職年金受給者が退職された場合の手続

基金未加入の事業所に在職し、在職老齢年金を受けていた方が退職した場合

退職して2、3ヶ月後に、国(日本年金機構)から当基金に対して、該当者の 支給停止(解除)情報が提供されます。これにより、さかのぼって満額の年金が受けられますので、特に手続きはありません。

当基金の加入事業所に在職し、在職老齢年金を受けていた方が退職した場合

退職して1、2ヶ月後に、当基金より年金額の再計算について、手続きのご案内を郵送します。これにより、さかのぼって再計算(増額)された年金が受けられます。

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