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東京薬業厚生年金基金のご案内

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設立経緯

当基金は、約700の企業が集まって設立・運営され 加入員や年金受給者、ご家族のくらしを、幅広くサポートいたします

東京薬業厚生年金基金は、薬業界において従業員の皆様方の生活と福祉の向上を図るため、昭和42年11月に東京薬業健康保険組合を母体として基金設立の準備に入り、その後1年余りにわたる種々検討を重ね、昭和44年4月1日厚生大臣より認可を受け、設立されました。(設立時、事業所数866社、加入員数46,884人)
当初代行型基金として設立されましたが、昭和55年4月に加算型へと給付改善を行い、昭和63年8月には「伊豆高原保養センター」、平成5年12月には「くじゅうくり」をオープンするなど、加入員及び年金受給者の皆様方の福祉向上を着々とすすめ、現在に至っています。
現在、主に東京都内に所在する医薬品(医薬部外品を含む)、化学薬品、医療機器、介護機器・用品および衛生材料の製造・販売を行う企業が参加して運営されております。

東京薬業厚生年金基金 概要
設立年月日 昭和44年4月1日
設立形態 総合・加算型
加入事業所数 669
加入員数  男   59,566人
 女   29,577人
 計   89,143人
平均標準給与月額  男  396,115円
 女  257,253円
平均 350,042円
年金受給者数  男   45,795人
 女   14,219人
 計   60,014人

(平成29年10月末現在)

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